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「最難関・東大理科三類の頭の中はどうなっているの?」—こんなテーマを、西岡壱誠さん×じゅそうけん・伊藤さんがデータで解剖。合格者は全国で約100人=“1万人に1人”クラス。

けれど彼らがやっているのは奇抜な裏ワザではなく、定番参考書をぶれずにやり切ること。そのうえで、思考の回転に合わせた微差の工夫と、生成AIの実戦投入が効いていました。動画を観れば、学びの設計が今日からアップデートされます。

見どころ(タイムスタンプ付き)

  • (00:00) 理三は“異次元”。合格点・難易度のリアル
  • (11:45) 参考書は王道に収斂:『大学への数学』『名門の森』『重要問題集』『鉄壁』
  • (16:11) 『鉄壁』が刺さる理由——設計の良さと“使い切り”の作法
  • (19:50) 合格者のAI活用:英作文の自己採点/過去問パターンからの予想問題づくり
  • (24:38) “他人がやっていない”勉強術:即・暗記アプリ化/自作教材
  • (26:53) 解説後3分“ぼーっと”考える——思考を鍛える白の時間
  • (29:17) 習い事はピアノが多い?という示唆